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2020年は激動の時代

あけましておめでとう
ついに待ちに待った2020年。今年はもう東京オリンピックに浮かれていられないほど世界が大騒ぎになるものだろう。下手したら中止までも噂されている。バブル・金融システムの崩壊も待ったなしだ。
少なくとも激動の時代になることは確かだ。様々な分野での不正が暴かれ、社会シムテムが変革し、人々の意識が物的なものから精神的なものへと変化する年になるかもしれない。
その中で個人的に改革が進んで欲しい分野は医療分野だ。日本の医療は米筆頭に他の先進諸国よりも30年遅れているそうなのだ。抗がん剤やワクチン、血液製剤、向精神薬等沢山の嘘がまかり通っている分野である。到底こんな分野に労力を注げるわけがない。(平和ボケした高校時代にこんな分野に飛び込んでしまい、辞めようとしなかった私も責任重大だ)
特に抗がん剤はどうやらwhoや厚労省では効果がないのは常識のようだ。それに子宮頸がんはそもそもガンではないのだそうだ。
病院も患者を作らなければ売り上げが出せず業績が上がらない。考えてみると至って当然だ。
しかし、医療という業界はどうも他職種に比べつぶしのきかない業界だそうで、一旦ドロップアウトしてしまうと這い上がるのが厳しい。だから、途中から気づいてもこの分野に足を突っ込んでしまうとアリ地獄のように抜け出せないシステムになっている。人の命を奪わなければ生活が成り立たないのだから。
多分、国(天皇家→行政・厚労省)は意図的にこのようなシステムにして、医療者を引き止めるように仕向けているものだろう。結局は利権のために。医療費というのは物凄い儲かるそうで、場合によっては我々庶民の身体を戦時中使用した毒ガス兵器(マスタードガスやvxガスの構造をちょっと弄った)の在庫処分場にしているので、タダ同然の商品を高額で売りつけるボッタクリ商法だ。軍需と医療は表裏一体であり、軍産複合体ならぬ医産複合体だ。毎年間違った医療行為で数十万の人々が苦しんで死ぬ時代、ある意味戦争は終わっていなくて、20世紀は戦争によるものとすると、21世紀は医療や製薬会社によってジェノサイドされたというわけだ。
まぁ、医療の話はここまでにして。
90年代のバブル崩壊以降失われた30年間というのは、個人的所感で一言でいうと「ウソの時代」。こう表現できるのではないだろうか。0.00…1%の一部特権階級が暴利を貪るために意図的に造られたいわば幻想・マトリックスの世界。(大多数の庶民の集合意識によって造られたとも言えるかもしれない)
少しでも目覚めた人たちにとってはその事実を悟らざるを得ない時代に入ってきたと思う。
それに伴いそれまで上から何か支持されないと動けない草食動物のような従属型人間と何か得意分野を見つけ其々自分(もしくは波長の合う少ない組織)で道を切り開いていく肉食動物のような者達の2極化が進む時代なのではないだろうか。
[今年の抱負]
自助努力。フクロウのように世を高みから監視し、ヘビのように狡猾に計画を実行すべし。
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petennou31

Author:petennou31
RAPTブログ、服部順治氏筆頭に様々な方のブログを拝見して以来、イルミナティ、悪魔崇拝者、小児性愛犯罪ネットワークが存在することに気が付いた。
当ブログではこういった話題を中心に投稿する。

ご覧の皆さまへ
現在は平成であり、イエス様がいた2000年前でもジャンヌダルクの活躍した15世紀でも、戦時中でもありません。
真実を伝えるものが磔刑にされたり、魔女狩りで火炙りにされたり、非国民だと連行され嬲り殺される時代ではありません。
たかが他人の白い目を気にして躊躇するわけには参りません。基本的に家族以外ならば拡散できます。
しかも沢山の情報が拡散されており誰でもいつでも調べられます。ただし、ネットの情報を鵜呑みにすべきではありませんが。
昔に比べて真実を知り、拡散するのが遥かに容易になったと思います。その容易な時代にあってすら何もしないのは酷ではないですか。
先人達に恥じない生き方をせねばならないですね。