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世界の夜明け

ついに「Qanon」がツイッターのトレンド入りした。


これを機にこれまで眠っていた一般人の多くが目覚めるきっかけとなるだろう。
が、あくまでもディープステートの滅亡はもう既に確定しており、その時期が早まったということ。しかし、それによって善良な人々や子供達が苦しむ期間が少しでも短くなるとだけでも大いに意味があった。
ここ数週間~1ヶ月の間にも様々なことがあった。
例を挙げるとするなら、
・トランプさんがWHO脱退を表明。
・トランプさんがオバマゲートとツイッターで呟いた。
・イエズス会総長・黒教皇アドルフォニコラスの死去、エリザベス女王の退位。(それに伴いバッキンガム宮殿の門についてある紋章が新国王ジョセフグレゴリーハレット氏のものに入れ替わった)
・黒人男性を警察官が取り押さえ、死なせたことによる暴動も結局ソロス(アンティファ)が仕組んだものであり、サクラにバイト料を払っていた。
などなど。
まず、トランプがWHO脱退を決定したのは予想通りと言えよう。
次にアドルフォニコラスとエリザベス女王の退位。これはビッグニュースなのではないだろうか。この2人は人間狩りパーティの主催者なのだから。

http://blog.livedoor.jp/sagittariun-shinjituwomiru/archives/14456190.html




(アドルフォニコラス)
イエズス会の実質トップが不在になったのだから。中にはトランプ氏やQanonがイエズス会やロスチャイルドに取り込まれている工作員に過ぎないと言っている人もいるが、この男の死にはQ・NSAが関与しているようなのだ。つまり、トランプ氏やフリン氏が粛清したということ。
エリザベス女王に関して。
バッキンガム宮殿の正面玄関の門にあるエンブレムの片方が取り壊され、更新されていた。


エンブレムにははっきりと“ジョセフグレゴリーハレット”“イングランド・ジョン3世”と記載されている。どうやらキリストの血を引く正当な王族なのだそうだ。
参照

https://youtu.be/z8Rf46_1jxg


↓この方


エリザベス?あれは偽者。因みに天皇家も。次は皇族の番でしょう。
はい次。
今話題になっている黒人男性を警察が死なせたとして暴動が起きているあのニュース。背後にはジョージソロス率いるアンティファがいた。トランプ大統領に対する最後の悪あがきだと思われる。オバマは


こう言っているが、自ら素性を明かしているのも同然だ。なぜならオバマやバイデン、ヒラリーたち民主党の最大のスポンサーはソロスなのだから。
さらに、


アンティファとイスラム国は繋がっていた。イスラム国はオバマやヒラリー(クリントン財団)が偽旗戦争の為に設立した組織である。アメリカでは真実に目覚めた聡明な国民が増えたことによりもう騙されることはなくなっているが。
そして、k33リポートによると、ついに待ちに待った情報開示も迫っているというのだ。
こちら

https://youtu.be/STnQwmjZuAQ


内容を簡潔にまとめると、世界的な人身売買、想像をはるかに絶する残虐な資料、テロリストやそれに関与していた政治家や国家元首の存在などの公表だ。これは世界中、各テレビ局をQがハッキングして8時間ほどつづけて緊急放送するというものだそうだ。
それまで「そんなことくらい知っていたよ」という目覚め、耐性をつけていた人でさえ吐き気を催すほどの衝撃映像とされているそうなので、当然これまで洗脳のど真ん中にいて、のほほんとしていた日本国民の反応がどのようになるものか見ものである。
しかし、これを乗り越え無くして人類の進化はない。これを乗り越えて初めて愛と調和の時代がやってくる。
我々はものすごい時代に生きていたということがわかる。
勿論、安心し切るのもまだ早い。あれだけSNSでスーパーシティ法に反対するため拡散しても可決されてしまったのだから。竹中平蔵やビルゲイツらの掲げるID2020や厚労省による2021年までのワクチン強制接種をなんとしてでも廃案にしたりして食い止めなければならない。データを中国共産党(江沢民派)へ提供され、ウイグル人のように日本人が迫害される未来が待っているのだから。
だから情報発信は欠かさずに継続していかなければならない。
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petennou31

Author:petennou31
RAPTブログ、服部順治氏筆頭に様々な方のブログを拝見して以来、イルミナティ、悪魔崇拝者、小児性愛犯罪ネットワークが存在することに気が付いた。
当ブログではこういった話題を中心に投稿する。

ご覧の皆さまへ
現在は平成であり、イエス様がいた2000年前でもジャンヌダルクの活躍した15世紀でも、戦時中でもありません。
真実を伝えるものが磔刑にされたり、魔女狩りで火炙りにされたり、非国民だと連行され嬲り殺される時代ではありません。
たかが他人の白い目を気にして躊躇するわけには参りません。基本的に家族以外ならば拡散できます。
しかも沢山の情報が拡散されており誰でもいつでも調べられます。ただし、ネットの情報を鵜呑みにすべきではありませんが。
昔に比べて真実を知り、拡散するのが遥かに容易になったと思います。その容易な時代にあってすら何もしないのは酷ではないですか。
先人達に恥じない生き方をせねばならないですね。